組合の概要
外国人技能実習生
受入制度
外国人実習制度とは?
受入の流れ
企業の条件
移行対象職種
独自の受入体制
Q&A
ETC事業
ETCコーポレートカード
ETCカード
大口・多頻度割引制度
その他事業
実習生ひろば
お問合せ
お役立ちサイト
ダウンロードは、こちら




 応募者の説明会(中国で)

インターネットによる面接
 
研修センターでの講習の様子
  研修センターでの講習の様子

 企業での実習風景

企業での実習風景

お問い合わせ・申し込み
受入決定
中国送出し機関で実習生募集
送出し機関で書類選考
個別面接にて候補者決定
面接・インターネット面接
採用決定
中国での事前教育
在留資格申請
許可→ビザ申請
許可→出国
入国
技能実習1号開始(1年間)
事前講習(1ヶ月間)

受入れ企業での実習開始
雇用関係開始
技能実習2号申請
技能検定試験
成果の評価
技能実習2号開始(2年間)








帰国 技能実習終了
※中国送出し機関での実習生募集

実習希望者は送出し機関により厳しい書類選考で選抜され、面接を行います。

合わせて募集企業の情報も説明します。

※選抜面接

受入れ企業現地直接面接を推奨しておりますが、当組合の本部事務局(沼津)、中部事務所(焼津)、西部事務所(浜松)でインターネットによる面接実施が可能です。


※中国での事前教育3〜5ヶ月

主に簡単な会話や実習に必要な日本語の研修を行います。


※出入国に関する書類全ては、当組合が責任をもって作成、手続きいたします。

※講習

入国後、当組合研修センターで日本語の授業のほか、仕事に対する心構え、生活習慣・公共道徳、交通安全教育など実習中の生活で必要な事項を1ヶ月学びます。規定による専門家の「法的講習」も行います

※在留資格変更許申請

技能検定合格者は「技能実習2号」への在留資格変更許可





※受入れに関する重要事項

入社した技能実習生には労働基準法、労働安全衛生法、最低賃金法、労働者災害補償保険法、雇用保険法、健康保険法、厚生年金法などの労働関係法令が適応されます。受け入れ企業の皆様は、日本人労働者と同じく適正に雇用管理をしてください。