組合の概要
外国人技能実習生
受入制度
外国人実習制度とは?
受入の流れ
企業の条件
移行対象職種
独自の受入体制
Q&A
ETC事業
ETCコーポレートカード
ETCカード
大口・多頻度割引制度
その他事業
研修生ひろば
お問合せ
お役立ちサイト
ダウンロードは、こちら
外国人技能実習生受入れ事業

 技能実習生受入れ事業は、2000年3月で、「外国人研修生受入制度に関する事業」として認可され、財団法人国際研修協力機構(JITCO)の支援を受け、中国より研修生を受入れ、職場で作業を行いながら日本の優れた「技術・技能・知識」を若い研修生に移転することにより、帰国後に母国の産業振興に寄与できる優秀な人材の育成を目的としてスタートしたしました。

 2010年7月に入管難民法が大幅に改定され、「技術移転と国際貢献」という目的はそのままに、技能実習制度として雇用関係下で3年間の技能、知識の習得・習熟を行うこととして現在に至っております。

 当組合は、財団法人研修協力機構(JITCO)の指導の基で、送り出し国政府の認可を受けた信頼できる現地送出し機関との連携により、独自の選抜試験を行い優秀な外国人技能実習生を厳格に
選定し、各会員企業へご紹介します

受入れスケジュール      

2016年度は年間8回の受入れを予定しております。

詳しい日程につきましてはお問い合わせ下さい。